最高品質ペルー産オリーブオイル日本初上陸

ペルーは高品質のオリーブ、オリーブオイルを生産していますが、通常のオリーブよりも一回り大きく、肉厚で風位豊かなペルー独自のオリーブ、「クレオール種(criolla)」を抽出した「オリーブのジュース」。

若草のようなフルーティな香りと、ナッツを思わせるコクを持つ芳醇なオリーブオイルが、 バジェスルオリーブオイルに使われているオリーブはクレオール種(criolla)という種で、1540年にスペインからペルーにやってきました。 その後長い時間をかけて独自の進化を経て、ヨーロッパのオリーブとは異なるペルー独自のオリーブになりました。

現在、ペルー南部のタクナ地方にあるオリーブ農園で栽培されていて、タクナ地方ならではの砂壌土、日照時間、12.5℃~28℃の昼夜の寒暖差が、ペルーのクレオール種の特徴である「普通のオリーブよりも一回り大きい」、「肉厚さ」、そして「豊かな風味」を作り上げます。

「国際カウンティフェア金賞」を受賞した美食の国ペルーのエキストラバージンオリーブオイル。 詳しくは https://iris-japan.co.jp/ をご覧ください。